『日経ヴェリタス』2017年8月20日号に、弊社サービスに関する記事が掲載されました。

「歩くヴェリタス、個人が救う!宅配クライシス―IT駆使、個人の隙間時間活用、ラクスル、アプリで荷主と配達者をマッチング。」というタイトルのもと、ハコベルドライバーへの取材を中心に、物流のシェアサービス「ハコベル」が取り上げられています。

ハコベル

パソコンやスマホから最適なドライバーをマッチングして、荷物の配送予約から支払までを行えるネット運送・配送サービスです。本サービスでは、インターネットを使って各運送会社の非稼動時間を有効活用し、低価格な運配送の仕組みを実現。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、優良ドライバーのみをネットワークすることで、高品質のサービスを提供しています。