2017年3月9日付 日経新聞朝刊2面に、物流のシェアサービス「ハコベル」に関する記事が掲載されました。

物流業界にフォーカスをあてた「きしむ現場(中)成長の天井破れるか」という連載の中で、シェアリングエコノミーの物流版サービスとして紹介されております。

ハコベル

物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」
全国の提携運送会社の非稼動時間を有効活用し、高品質かつ低価格な運配送の仕組みを開発。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、サービス品質向上を実現しています。