2017年9月29日付 日経MJ(流通新聞)20面の「物流インサイドリポート」というコラムにおいて、物流のシェアサービス「ハコベル」が取り上げられました。

「トラック配車 中長距離に商機」というタイトルのもと、日本国内におけるトラックの配車ベンチャーのひとつとして紹介されています。

ハコベル

パソコンやスマホから最適なドライバーをマッチングして、荷物の配送予約から支払までを行えるネット運送・配送サービスです。本サービスでは、インターネットを使って各運送会社の非稼動時間を有効活用し、低価格な運配送の仕組みを実現。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、優良ドライバーのみをネットワークすることで、高品質のサービスを提供しています。