2017年9月25日発行の『日経デジタルマーケティング』10月号に、弊社サービスに関する記事が掲載されました。

「宅配危機への切り札はデータ」という特集の中で、荷主と運送会社を結びつけるマッチングサービスの例として「ハコベル」が紹介されています。

ハコベル

パソコンやスマホから最適なドライバーをマッチングして、荷物の配送予約から支払までを行えるネット運送・配送サービスです。本サービスでは、インターネットを使って各運送会社の非稼動時間を有効活用し、低価格な運配送の仕組みを実現。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、優良ドライバーのみをネットワークすることで、高品質のサービスを提供しています。