2017年7月19日付 日本経済新聞WEB刊に「昭和で止まった物流業界 スマホで崩す商慣習 物流を救うテクノロジー(中)」というタイトルで物流のシェアサービス「ハコベル」が取り上げられました。

ハコベル

物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」
全国の提携運送会社の非稼動時間を有効活用し、高品質かつ低価格な運配送の仕組みを開発。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、サービス品質向上を実現しています。