『日経コンピュータ』2017年7月6日号に、弊社サービスに関する記事が掲載されました。

「宅配ピンチ」という特集のなかで、“軽トラ運送に 「Uber流」”というというタイトルのもと、物流のシェアサービス「ハコベル」が取り上げられています。

ハコベル

物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」
全国の提携運送会社の非稼動時間を有効活用し、高品質かつ低価格な運配送の仕組みを開発。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、サービス品質向上を実現しています。