2017年3月4月発売の『週刊東洋経済』に、物流のシェアサービス「ハコベル」に関する記事が掲載されました。

「物流が壊れる」という特集の中で、「物流業界にも広がる「シェアリング」の波」として、ハコベルのサービス内容が紹介されています。

ハコベル

物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」
全国の提携運送会社の非稼動時間を有効活用し、高品質かつ低価格な運配送の仕組みを開発。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、サービス品質向上を実現しています。