2016年7月13日付 日経産業新聞17面「配送車両、時間で貸し切り」という記事で、物流のシェアサービス「ハコベル」が新たに始めた時間貸切便サービスが紹介されました。

ハコベル

物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」
全国の提携運送会社の非稼動時間を有効活用し、高品質かつ低価格な運配送の仕組みを開発。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、サービス品質向上を実現しています。