2016年6月24日付 日経MJ(流通新聞)朝刊16面の「物流インサイドリポート」というコラムにおいて、物流のシェアサービス「ハコベル」が取り上げられました。

「トラック版ウーバー」というタイトルのもと、世界各地で一斉に立ち上がっている“物流版ウーバー”の日本における事例として紹介されています。

ハコベル

物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」
全国の提携運送会社の非稼動時間を有効活用し、高品質かつ低価格な運配送の仕組みを開発。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、サービス品質向上を実現しています。