2016年6月1日発行の『月刊 ロジスティクス・ビジネス』のIoT+物流特集のひとつ「シェアードサービスの波が物流に」という記事の中で物流のシェアサービス「ハコベル」が紹介されました。

「“物流版Uber”で格安ラストワンマイル」というタイトルのもと、代表・松本のインタビューとともにハコベルの概要が紹介されております。

ハコベル

物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」
全国の提携運送会社の非稼動時間を有効活用し、高品質かつ低価格な運配送の仕組みを開発。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、サービス品質向上を実現しています。