2016年1月27日付 日経産業新聞23面で、物流のシェアサービス「ハコベル」が取り上げられました。

「配送サービス、大型荷物も対応」というタイトルのもと、ハコベルで新たに小型トラック便と中型トラック便のサービスを始めたことが紹介されております。

ハコベル

物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」
全国の提携運送会社の非稼動時間を有効活用し、高品質かつ低価格な運配送の仕組みを開発。サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みを設け、サービス品質向上を実現しています。